日々の記録に”2021”と書くのに慣れた今日この頃、なのにもう2022がすぐ先に控えている・・・
2年前、暖かくなればコロナは消えるって言ってた人もいたような気がしますが、2年たってもまだ世の中にはびこっていますね。
今日は雪が降って、数センチ積もりましたが、写真は25日の風景です。クリスマス当日の街の風景。
さてさて、来年はどこまで海外とつながれるのか? 次のやることにどこまで近づくことができるか?
日々の記録に”2021”と書くのに慣れた今日この頃、なのにもう2022がすぐ先に控えている・・・
2年前、暖かくなればコロナは消えるって言ってた人もいたような気がしますが、2年たってもまだ世の中にはびこっていますね。
今日は雪が降って、数センチ積もりましたが、写真は25日の風景です。クリスマス当日の街の風景。
さてさて、来年はどこまで海外とつながれるのか? 次のやることにどこまで近づくことができるか?
車のABS センサーエラーが表示された。2回目。
数ヶ月前にも同じエラーが出てたので、ディーラーで修理してもらったのだが、リア右のABS センサー交換で4万近くかかった。
web で調べると自分で交換してる人もいるようです。
診断機も5千円位なので、買ってみました。
これでどこのセンサーが不良なのか調べてみると、リア左側でした。
ネットで検索したら1800円~1万円以上まで色々有ります。
1800円のは保証も無いので、半年保証付きの4800円のにしてみました。
自分で交換しても良いかも、ですが、知り合いの所に持ち込みでお願いしました。
過去にこのような修理をしたことがあって、ボルトの錆びかた、その他注意ポイントが有るようなのでお願いして良かったかも。
ということで、前回よりリーズナブルに修理できました。
土曜日に日帰りで刈谷美術館で開催してる野口哲哉展を見に行ってきた。
夏に群馬でやってたけどコロナ最盛期でお見送りした。
絵も人形も作り込みが半端無い。
鎧や兜をリアルにミニチュアサイズで再現してるけど人間臭さが匂ってる。
『原寸大の約半分のサイズで製作したこの鉄兜は合成樹脂でできています。僕は自分の作品をリアリズムの系譜に位置付けたいのですが、「素材が変換されることでは必ずしもリアルは喪失しない」と考えています。要するに、鉄や漆のみがリアルな鎧を作るのではなく、造形性と素材のコントロールが鎧兜をリアリズム・アートへと押し上げうるという考えです。高級素材ではなくても、冷蔵庫の中の素材でおいしいものが作れるという考え方にちょっと似ています。』
一部の作品は写真撮影OKでした 。
すね毛がめちゃリアルなんですけど。
池田町の大カエデを見に行ってきた。
昨日より暖かく感じる。
ツキイチの薬を医者にもらいに行く日。 医者を出て、豊科方面のラーメン屋さんで腹ごしらえしてから、穂高方面に。
かつて、松本市内でコーヒー豆を売っていたお店が穂高の別荘地に移転しているのを最近知ったので、豆を見に行く。 コーヒーも飲めるスペース有、とHPに出ていたので、コーヒーも飲もうかと。 お店は別荘地の斜面の上の方にありました。 かつての店主が娘さんとお店に出ておられました。 喫茶は、covid19の影響で現在はご近所さんだけとのこと。 コーヒー豆の販売はしておられる、とのことで、お安くなっていたブラジル・ピーベリーを買いました。 懐かしい・・・
そのあと、googlemapを眺めていたら、近所にパン屋さんがあると出ていたので、行ってみました。
おしゃれな感じのパン屋さんでした。
お昼を過ぎているので、残りの種類は少なめでしたが、カンパーニュを1/4買えました。 一週間ほど日持ちするので、毎日熟成(?)していくのを楽しめるとのことでした。 お店の方が広島出身ということで、広島産のソーセージも売っていたので一緒に購入。
今朝、パンとソーセージを食べてみました。 カンパーニュは酸味もほどよく、底の焦げ目がおいしかった。 サイクリスト割引があると店の前のサイクルラックに書いてあったので、いつか自転車で行ってみようか・・・(きっと行かない・・・)
白馬に行って蕎麦でも・・・と思って、11時頃バイクで家を出た。
車はやや多いが、12時過ぎに、すんなり白馬に到着。でも、いつもの蕎麦屋さんは激混みで、外で待ってるお客さんもいた。 手前からそういう予感はしていた。 どこのお蕎麦屋さんも駐車場に車が多かった。
あきらめて、コンビニでおにぎりを買って、姫川源流散策に向かった。
白馬駅近くのスノーピークやpatagoniaのお店の駐車場もほぼ満車。 買うものも無いので通過です。
姫川源流は相変わらず、人が少なくて、静かで良い。 でも、紅葉にはまだ早かった。 さみしい感じですね。
ここまで来たので、山気分を味わおうとドウカク山にも登ってみる。
標高差70m位らしい。 かつては、トキ(鳥の)の巣が多かったそう。 方言で、トキのことをドウと呼んでいたらしい。 山頂の看板で得た豆知識・・・
山頂には小さな石の祠と、この辺りで見ることができる野鳥の解説板と、さきのドウカク山の説明板があるだけで、景色も気に囲まれているのでそそくさと親海湿原に向かう。
ここも、人がいない。 帰りがけに1組すれ違っただけでした。
まだ紅葉もしていないしね。
でも、歩いていると汗が出るくらい暖かい。明日、前線が通過すると寒くなるのだろう・・・
帰りは、久しぶりに鹿島槍スキー場を横断し、爺ヶ岳スキー場を通って、大町温泉郷~山麓線で帰る。 本当に何年振りか覚えていないくらい通ってなかった・・・
スキー場は冬に向けて準備が始まったようで、いろいろ工事をしているようだ。 鹿島槍スキー場にも何年も行ってないなあ・・・